翻訳サービス

納品する翻訳資料は、クライアントが“そのまま使用できる”業務文書です。

翻訳を発注するということは「時間を買う」手段であるため、成果物は業務要件を理解した「流暢かつ可読性の高い文書」である必要があります。よって弊社は、必ずプロのフルタイム翻訳者をアサインします。いわゆる「空き時間を使ってバイトしたい」というパートの翻訳者とは取引しておりません。

また多くの翻訳会社は、日英翻訳で日本人が英語に翻訳して、ネーティブチェックを実施しています。これは、外国人に日本語への翻訳を依頼した後に修正するのと同じです。

弊社では、「ターゲット言語が母国語の翻訳者」(日⇒英であれば英語ネイティブ)が翻訳を行います。その後、ソース言語のネイティブ(日⇒英であれば日本人)が最終レビューを行います。

さらに、英語ネーティブでも「英語圏に在住している翻訳者」を優先的にアサインします。この「英語圏へのアサインモデル」は翻訳業界のBest Practiceです。弊社は、高度なプロジェクトマネージメント能力を駆使して、この英語圏へのアサインを実現し、最上位(3%)の高品質を担保しています。

この結果、クライアントからも次のような高い評価を受けています。「癖のある原文を、コンテックスから判断して見事に補填いただき、秩序ある文章に仕上げていただき大きな感銘を受けました。すばらしい仕上がりです。外部に翻訳を依頼して、修正が不要だったことは初めてです。」(某外資系企業の担当者様)

TMJ Japan translation service infographic

成果物要件に沿った「適正な翻訳料金」をご提示します。

一般的に、翻訳業務の要件では:

  1. 品質 (外部向け、内部資料)
  2. 納期 (超特急、急ぎ、品質重視)
  3. コスト (コスト最重視)
  4. 意訳度 (正確かつ流暢な訳、もしくは意訳をして可読性を最重視)
  5. 継続性 (単発資料、もしくは継続して発生する資料)

などを定義して、期待値に沿った成果物に仕上げていきます。

2b9b55_e9516e0593d0281e179b23c2f128d2e12b9b55_a9fd51029d972a079bafa9170c0dbb50

お問い合わせ